昨年度は大変お世話になりました 思いがけず目にしていただきありがとう存じます
今年も好き勝手にたくさん遊んで描いていきたく、また遭遇率を上げていこうと頑張りたい所存
本年もどうぞよろしくお願いいたします
俺がアマルガEXを討伐して世界に平和を取り戻す 任せてください
女装のスマリエ(これが書き初めってマジ?)
私の描くスマイル、「どうだいリエ!」から始まりすぎていて可愛いな

畳む
頭文字D、見よう バトル中のユーロビートが最高
文太の夢女だから初めて買った車はインプなんだよな
足回り良くて走ってて困ったことないし何より格好良かった いい車です
今年も好き勝手にたくさん遊んで描いていきたく、また遭遇率を上げていこうと頑張りたい所存
本年もどうぞよろしくお願いいたします
俺がアマルガEXを討伐して世界に平和を取り戻す 任せてください
女装のスマリエ(これが書き初めってマジ?)
私の描くスマイル、「どうだいリエ!」から始まりすぎていて可愛いな

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頭文字D、見よう バトル中のユーロビートが最高
文太の夢女だから初めて買った車はインプなんだよな
足回り良くて走ってて困ったことないし何より格好良かった いい車です
出来そうで出来ない おい大晦日なんですけどあと3ゲージくれませんか?
乱ノックしてると正規がいかに整然とした譜面かが分かるな。叩きたいとこ叩かせてくれるから出来なくても面白くてずっとやってしまう

来年もよろしくな いい夢見ろよ
BLみたいなやつ
ユーリ「はえ〜(異常な愛を投げつけられることに慣れている男の余裕)」
ヴィルヘルムは単純に極めて穏便に吸血鬼の血が欲しいだけかもしれない

「お前が産むのでは駄目なのか」
「(話が通じなさそうな笑顔)」
「駄目そうだな」
これが描き納めってマジ?畳む
乱ノックしてると正規がいかに整然とした譜面かが分かるな。叩きたいとこ叩かせてくれるから出来なくても面白くてずっとやってしまう

来年もよろしくな いい夢見ろよ
BLみたいなやつ
ユーリ「はえ〜(異常な愛を投げつけられることに慣れている男の余裕)」
ヴィルヘルムは単純に極めて穏便に吸血鬼の血が欲しいだけかもしれない

「お前が産むのでは駄目なのか」
「(話が通じなさそうな笑顔)」
「駄目そうだな」
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久しぶりにムービーONにして死ぬ〜〜〜って大喜びで暴れ回った(目が痛いから普段はムービー切ってる)
A様大好き物語 A評価出さねーとA様が来てくれねーから指の神経を使う
なんかねぇ……すごい好き 顔が もう肌の青い男でしか抜けないかもしれん

曲紹介見るたびにア!!!!!(絶命)ってもう一度死ぬ 全員死んでください
これを見ると動悸息切れ頭痛がして正常な思考ではいられなくなってしまうんだ 俺は正気だよ
この曲穴やっぱクリアするべきだな……ユーバーレジェンダリア†とかLディスクは課金だし課金して遊ぶのはもう風俗だろ……しかも扉開けた瞬間「御機嫌よう、死ね」って言われるし……こっちは金払って指名して行ってんの!!!!!分かる!!!???別にいいけど
A様大好き物語 A評価出さねーとA様が来てくれねーから指の神経を使う
なんかねぇ……すごい好き 顔が もう肌の青い男でしか抜けないかもしれん

曲紹介見るたびにア!!!!!(絶命)ってもう一度死ぬ 全員死んでください
これを見ると動悸息切れ頭痛がして正常な思考ではいられなくなってしまうんだ 俺は正気だよ
この曲穴やっぱクリアするべきだな……ユーバーレジェンダリア†とかLディスクは課金だし課金して遊ぶのはもう風俗だろ……しかも扉開けた瞬間「御機嫌よう、死ね」って言われるし……こっちは金払って指名して行ってんの!!!!!分かる!!!???別にいいけど
すごい……すごい良くて……「愛と不信の話」と仰られている通りで良かった……
ウイって本の虫で対人関係が苦手で捻くれれて相手がどう思うか考えずに発言しがちで(そしてそれを直したいとも思っている)、美少女動物園ソシャゲのキャラにしてはややリアルな性格してるな〜って部分を全部野際先生が描いてくれてめっちゃ嬉しい
「サクラコに頼まれたから」「ヒナタの思いを傷付けられたから」じゃなくて「私はあの方たちを傷つけたくて仕方なかったんです」って台詞にするところが最高だったし「なにかを許したい信じたいと思うとき そうあれるように祈ります」って台詞が"他者のための祈りが己を作る"に通じてて最高で涙がこぼれました
信仰と祈りは巡り巡って己のためでなければ行えない気がしていて、ただそれで良くて、あとは受け取る側が受け取れる度量があるかどうかだなとずっと思っている
その祈りを偽善だと笑って捨てるのが何の責任も持たなくて良くて一番楽だから……
野際先生の描くゲスなモブの言動がリアルな邪悪さを持っていて痺れる 離婚漫画ではそれが本当によく分かる
ブルアカってお嬢様学校のトリニティ生徒が一番醜悪なイジメと校内政治やってて本当に最悪で最高(強い感情を呼び起こすコンテンツは最高だから)
エデン条約編、読みましょう
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ウイって本の虫で対人関係が苦手で捻くれれて相手がどう思うか考えずに発言しがちで(そしてそれを直したいとも思っている)、美少女動物園ソシャゲのキャラにしてはややリアルな性格してるな〜って部分を全部野際先生が描いてくれてめっちゃ嬉しい
「サクラコに頼まれたから」「ヒナタの思いを傷付けられたから」じゃなくて「私はあの方たちを傷つけたくて仕方なかったんです」って台詞にするところが最高だったし「なにかを許したい信じたいと思うとき そうあれるように祈ります」って台詞が"他者のための祈りが己を作る"に通じてて最高で涙がこぼれました
信仰と祈りは巡り巡って己のためでなければ行えない気がしていて、ただそれで良くて、あとは受け取る側が受け取れる度量があるかどうかだなとずっと思っている
その祈りを偽善だと笑って捨てるのが何の責任も持たなくて良くて一番楽だから……
野際先生の描くゲスなモブの言動がリアルな邪悪さを持っていて痺れる 離婚漫画ではそれが本当によく分かる
ブルアカってお嬢様学校のトリニティ生徒が一番醜悪なイジメと校内政治やってて本当に最悪で最高(強い感情を呼び起こすコンテンツは最高だから)
エデン条約編、読みましょう
短いユリポエがある
#小話
鏡の前で、血色のない手のひらの上にさらりとした液が落ちていく。
漆黒の硝子瓶から流れるそれは一体何なのだろう。ポエットは気になって仕方がなくて、頭上のヘイローをぴかぴか輝かせると背伸びをして隣を見上げた。
「なにしてるの?」
ポエットの目線の先、椅子に座ったユーリの夜空の色を少しだけ溶かしたような青銀色の長い睫毛が瞬いて、その間から覗く赤い瞳がほんの少しだけ笑った。
「油を塗っている」
さらりとした液──油を薄く伸ばした手のひらをそっと自分の頬に押し当て、ユーリは事実だけを答える。
「なんでー?」
背の白い羽をぱたぱたと揺らし、ずずいと首を伸ばしてもう一度問うポエットに、ユーリは手を顔に当てたまま少しだけ考えるように首を揺らしてみせる。
「肌をすべすべにするのだ」
「すべすべ?」
「すべすべ」
子どもの疑問を頷いて躱すと、ユーリはまるで大理石の彫像のような完璧な造形の指を滑らせる。美術品のような爪先は焦らず、擦らず、じっくりと顔を温めるように時間をかけて包みこんでいく。
幼い天使はその様子をひまわり色の大きな瞳でまじまじと見つめ、我慢できずに興味津々の声を弾ませた。
「わたしも!すべすべしたい!」
「おや……」
鏡台の前に座す姿というのは、少女の憧れを刺激するに足るものらしい。両手と羽を目いっぱい伸ばし、目を輝かせてねだる様子にユーリは思わず笑みを深くした。
「どれ、少し付けてやろう」
ユーリが薔薇より赤い自慢の羽を伸ばして己の腿を叩き、おいで、と示すとポエットは素直に呼ばれた先によじ登る。そして己の膝の上にちょこんと収まった天使の顔を鏡に映して、ユーリは自分の手のひらに残った油を塗ってやることにした。悪いものでは勿論ないが、小さな子どもに必要なものでもない。ままごとに付き合い、雰囲気が味わえればそれでいいからだ。
「それ」
「きゃー」
ユーリは己にしたのと同じように頬のあたりを手で包むように触れて馴染ませてやると、不思議な感触が面白いのだろう、ポエットはきゃらきゃらと笑って喜んだ。そのご機嫌と比例するようにヘイローはきらきらと光り、吸血鬼は種族柄、やや厳しい明るさに目をしかめて耐えることになった。
「ふしぎな匂い!」
「アイリスかローズか、そのあたりだな。じき消える」
子ども特有の弾力ある頬をむにむにと撫でて塗り込めると、ポエットは自分でも頬の感触を確かめるように何度か触り、それから鏡から顔を外して後ろのユーリを見た。
「ねぇねぇ」
「うん?」
「ほっぺ、すべすべになった?ユーリとおそろい?」
期待に満ちた瞳で問う天使に、ユーリは口元を抑えて笑った。
「おまえの頬がすべすべでなかったことはないぞ、ポエット!」
「オーキデのブラックが並ぶドレッサーの威圧感たるや」
「外商に以前のものは瓶が派手だと言ったらこれを持ってきただけだ。私が選んだわけではない」
「聞いたかい狼、これが生まれながらの支配者階級、本当の金持ちの姿さ。結局のところ5万10万の化粧品をカウンターで苦しみながら買う層が一番貧乏なんだ」
「アンタの言い方どーにかなんねぇスか?」
「お前が好きそうな……何だ、科学……細胞……?というのもあるようだったが」
「あーなんか怪しい宗教みたいなやつ……」
「おいおいボクに対するひどい偏見があるなぁ〜」
畳む
フローエヴァイナハテン
#小話
鏡の前で、血色のない手のひらの上にさらりとした液が落ちていく。
漆黒の硝子瓶から流れるそれは一体何なのだろう。ポエットは気になって仕方がなくて、頭上のヘイローをぴかぴか輝かせると背伸びをして隣を見上げた。
「なにしてるの?」
ポエットの目線の先、椅子に座ったユーリの夜空の色を少しだけ溶かしたような青銀色の長い睫毛が瞬いて、その間から覗く赤い瞳がほんの少しだけ笑った。
「油を塗っている」
さらりとした液──油を薄く伸ばした手のひらをそっと自分の頬に押し当て、ユーリは事実だけを答える。
「なんでー?」
背の白い羽をぱたぱたと揺らし、ずずいと首を伸ばしてもう一度問うポエットに、ユーリは手を顔に当てたまま少しだけ考えるように首を揺らしてみせる。
「肌をすべすべにするのだ」
「すべすべ?」
「すべすべ」
子どもの疑問を頷いて躱すと、ユーリはまるで大理石の彫像のような完璧な造形の指を滑らせる。美術品のような爪先は焦らず、擦らず、じっくりと顔を温めるように時間をかけて包みこんでいく。
幼い天使はその様子をひまわり色の大きな瞳でまじまじと見つめ、我慢できずに興味津々の声を弾ませた。
「わたしも!すべすべしたい!」
「おや……」
鏡台の前に座す姿というのは、少女の憧れを刺激するに足るものらしい。両手と羽を目いっぱい伸ばし、目を輝かせてねだる様子にユーリは思わず笑みを深くした。
「どれ、少し付けてやろう」
ユーリが薔薇より赤い自慢の羽を伸ばして己の腿を叩き、おいで、と示すとポエットは素直に呼ばれた先によじ登る。そして己の膝の上にちょこんと収まった天使の顔を鏡に映して、ユーリは自分の手のひらに残った油を塗ってやることにした。悪いものでは勿論ないが、小さな子どもに必要なものでもない。ままごとに付き合い、雰囲気が味わえればそれでいいからだ。
「それ」
「きゃー」
ユーリは己にしたのと同じように頬のあたりを手で包むように触れて馴染ませてやると、不思議な感触が面白いのだろう、ポエットはきゃらきゃらと笑って喜んだ。そのご機嫌と比例するようにヘイローはきらきらと光り、吸血鬼は種族柄、やや厳しい明るさに目をしかめて耐えることになった。
「ふしぎな匂い!」
「アイリスかローズか、そのあたりだな。じき消える」
子ども特有の弾力ある頬をむにむにと撫でて塗り込めると、ポエットは自分でも頬の感触を確かめるように何度か触り、それから鏡から顔を外して後ろのユーリを見た。
「ねぇねぇ」
「うん?」
「ほっぺ、すべすべになった?ユーリとおそろい?」
期待に満ちた瞳で問う天使に、ユーリは口元を抑えて笑った。
「おまえの頬がすべすべでなかったことはないぞ、ポエット!」
「オーキデのブラックが並ぶドレッサーの威圧感たるや」
「外商に以前のものは瓶が派手だと言ったらこれを持ってきただけだ。私が選んだわけではない」
「聞いたかい狼、これが生まれながらの支配者階級、本当の金持ちの姿さ。結局のところ5万10万の化粧品をカウンターで苦しみながら買う層が一番貧乏なんだ」
「アンタの言い方どーにかなんねぇスか?」
「お前が好きそうな……何だ、科学……細胞……?というのもあるようだったが」
「あーなんか怪しい宗教みたいなやつ……」
「おいおいボクに対するひどい偏見があるなぁ〜」
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フローエヴァイナハテン
一年進化録やりたかったから作れて嬉しい!!!えーどれが好き?私はみんな好き
6月と8月の記憶一切ないから落書きしかしてなかったらしい

去年のさな誕から一年頑張って描くぞ!!と気合い入れてやってきたが流石にちょっとは上手くなったんじゃない!?

去年これ描くのとんでもない時間かかってうめいてた気がする 今年とやってる事変わってねーな
自分が描きたいって思ってる根っこも変わってないんじゃないかなー。今年は可愛い部分とダークな部分どっち描きたいかずっと悩んで決められなくて「じゃあ……両方だね。」ってなった
さなえの誕生日が過ぎれば俺の一年は終わったも同然なので今言うけど見てくださったり構っていただいたりありがとうございます。終わりのインターネットで好きにやっているとはいえ見てもらえるのはやっぱり嬉しいです
ライブリーポプとも申請頂いてたの気づくの遅くてすいません……年末まで遊べないんですが殴り合ってください
あとskebの申請?頂いてたのが一度鍵垢にしたからなんかよう分からんくなっちゃっててほんと申し訳なかったです……ちゃんと見るようにします!
また落書きしてたまにSNS投稿するのでよろしくお願いします
6月と8月の記憶一切ないから落書きしかしてなかったらしい

去年のさな誕から一年頑張って描くぞ!!と気合い入れてやってきたが流石にちょっとは上手くなったんじゃない!?

去年これ描くのとんでもない時間かかってうめいてた気がする 今年とやってる事変わってねーな
自分が描きたいって思ってる根っこも変わってないんじゃないかなー。今年は可愛い部分とダークな部分どっち描きたいかずっと悩んで決められなくて「じゃあ……両方だね。」ってなった
さなえの誕生日が過ぎれば俺の一年は終わったも同然なので今言うけど見てくださったり構っていただいたりありがとうございます。終わりのインターネットで好きにやっているとはいえ見てもらえるのはやっぱり嬉しいです
ライブリーポプとも申請頂いてたの気づくの遅くてすいません……年末まで遊べないんですが殴り合ってください
あとskebの申請?頂いてたのが一度鍵垢にしたからなんかよう分からんくなっちゃっててほんと申し訳なかったです……ちゃんと見るようにします!
また落書きしてたまにSNS投稿するのでよろしくお願いします









買っとくか〜と思ったら読者のこと小学生だと思ってるロンT付いてて爆笑 先に破烈作ってくださいよ
ヨーンのGTMネタバレ喰らったけどまぁいいか……お前こんなん乗れるんか
年末年始アマルガチャレンジしてたが純粋に罰数が減ってゲージが残らんの面白いな。精度が悪すぎるだろ
いい加減手元確認用に動画撮影用スマホスタンド買おうとしたが「手元で激しい動きをした時の安定性」についてのレビューがなくためらう
格ゲー配信勢のやり方を調べるとwebカメラを使用している人が多い。(調査にあたり音ゲーはもはや主戦場がアプリ(タブレット)のため、若年層には音ゲーム=物理コントローラという概念が希薄であるためサンプル数が少ない)
IIDXについては心配していないが、ポップンミュージックは腕の動きとコントローラの振動によりスタンドとスマホをふっ飛ばさないか不安がある。
常々ポップンミュージックのプレイにおいては腕を上げすぎず(ほぼボタンから離さない距離を保つよう)心がけているが、まぁ絶望的に下手なため反射で取りに行くと腕の動きがグチャグチャに崩れる欠点を持つこの私なので……そんな理由でスマホ吹っ飛ばして破壊したくないな……と着席