独り言

特に配慮がない

カテゴリ「popn」に属する投稿61件]2ページ目)

ノ〜ヴァ#落書き
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↓と並べて気持ちよくなるために描いた 並べろ はい
いやノーヴァのあの淡くサラッとした雰囲気出せないが……サザンクロスって本当に何ですか?BlackYさん……
逆光の雰囲気保ったままコントラスト強い影色配置するのむずすぎる

popn

赤いリンゴのさなえちゃん#落書き
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「今すぐ電源を切れば何もかもおしまい。あなたはそれが何を意味するか、知っているものね。
できる?」

popn

willめっちゃいいので描いた#落書き
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ジュディとマリィ、絶対爆イケ美女としてバズり散らかしてるだろうしバキバキの腹筋見てうお……ってなりたい

なぜかこの背景に異様に溶け込む男でウケてた 奇妙な屈伸運動もまぁダンスと言えばそう。ラジオ体操みてーで可愛すぎ
2Pカラーかなりサイケでいい
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popn

これは萌え萌えのユリポエ #落書き
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ポエットの髪のハイライトきらきらで表現するの、可愛い!!!!!

popn

テーマはずっとsweet secret red apple
#落書き
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並べると白黒ですごく良いし横顔の目うまく描けた気がする〜横顔描くの好き

忘れないうちに買って応募した。そろそろゲームも遊べるはず……
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popn

信仰と祈りと救いがユリポエのテーマだから……(そうですか)
#落書き
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ずっと天気悪くて最近やっと晴れたから夜に見る星は結構いろんな色があるな〜と思いました

popn

おい!絶対可愛いんですけど!!ハッピーバレンタイン!!!#落書き
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この頬に手を当てるポーズ言うほどハートか?って懐疑的だったがさなえちゃんがやったら可愛いと思えるかもしれんと考え直して公式の絵柄で想像したらさなえがやったらそりゃ絶対可愛いよと頷き描いた
髪が長くて色が重いからどうしたらフワッとするかねぇ!?ってこともずっと考えてるけどまだ道半ばで答えは出ない
でもやっぱり好きな女は絶対可愛く描きて〜〜〜〜!!!!!

popn

#落書き
誰かシンフォギア全話見てヴィルヘルムがギリ言いそうなセリフ私と探そ
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「sfz-スフォルツァンド-の臨界値まで f-フォルテ-の銀河に溺れよ」←ギリ言いそう

深夜に放送してたポップンミュージック一期で学生組が国家転覆を企む悪のヴィジュアル系バンドDeuilと決死の争いをしたし二期ではヴィルヘルムと殴り合ってたし顎にヨーヨー当てられて「暴力はやめろ!!!!!」ってキレたヴィルヘルムが絶唱するシーンすごい好きだった(存在しない記憶)

popn

出たわね #落書き
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「かけがえのないこの私」精神
男には超強気に出るユーリ大好き部

popn

自分で描いて自分で可愛い〜って言ってる
#落書き
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アッシュ横から見ると絶対腰細いと言う活動も引き続き行なっていく

popn

それはさすがに好きだろ……と確信したので描く事になった
#落書き
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なんか……誤解を恐れず言うけどものすごい"""性"""すぎて不安になって実は女か?と思ったりもしたが(明言されていない事項は明言されるまで確定しないから)完全に男の骨格だったのでハイ……俺の負けです……と五体投地
これで一人称が僕じゃなかったらそれはもう嘘だろ 絶対僕って言え

popn

1月は1年の開始なので、赤いリンゴのさなえちゃんを描くといいとされています
#落書き
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歌詞で言うと「世界中で一番好きなのはあなただと僕を映して誰に言うのか」が大好きなので、赤いリンゴのさなえちゃんはいつも僕を見てない感じにしたい
この絵は靴がめっちゃいいね さなえちゃんはメリージェーンが似合う

絵のアカウントにいろいろ予約投稿していた分がそろそろ終わるんじゃないかな 昨日以前の記憶がないからどのように設定したのか分からないけど、いろいろなことをやってみたい気持ちがある

popn

ノーヴァ氏すき スラっとしたシンプルな線と色がおしゃれ
#落書き
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自分の絵とのバランスがむずかしい、ハイライトがなくても優しい瞳よ……
今年は描いたことないキャラいっぱい描きたいな

popn

短いユリポエがある
#小話

鏡の前で、血色のない手のひらの上にさらりとした液が落ちていく。
漆黒の硝子瓶から流れるそれは一体何なのだろう。ポエットは気になって仕方がなくて、頭上のヘイローをぴかぴか輝かせると背伸びをして隣を見上げた。
「なにしてるの?」
ポエットの目線の先、椅子に座ったユーリの夜空の色を少しだけ溶かしたような青銀色の長い睫毛が瞬いて、その間から覗く赤い瞳がほんの少しだけ笑った。
「油を塗っている」
さらりとした液──油を薄く伸ばした手のひらをそっと自分の頬に押し当て、ユーリは事実だけを答える。
「なんでー?」
背の白い羽をぱたぱたと揺らし、ずずいと首を伸ばしてもう一度問うポエットに、ユーリは手を顔に当てたまま少しだけ考えるように首を揺らしてみせる。
「肌をすべすべにするのだ」
「すべすべ?」
「すべすべ」
子どもの疑問を頷いて躱すと、ユーリはまるで大理石の彫像のような完璧な造形の指を滑らせる。美術品のような爪先は焦らず、擦らず、じっくりと顔を温めるように時間をかけて包みこんでいく。
幼い天使はその様子をひまわり色の大きな瞳でまじまじと見つめ、我慢できずに興味津々の声を弾ませた。
「わたしも!すべすべしたい!」
「おや……」
鏡台の前に座す姿というのは、少女の憧れを刺激するに足るものらしい。両手と羽を目いっぱい伸ばし、目を輝かせてねだる様子にユーリは思わず笑みを深くした。
「どれ、少し付けてやろう」
ユーリが薔薇より赤い自慢の羽を伸ばして己の腿を叩き、おいで、と示すとポエットは素直に呼ばれた先によじ登る。そして己の膝の上にちょこんと収まった天使の顔を鏡に映して、ユーリは自分の手のひらに残った油を塗ってやることにした。悪いものでは勿論ないが、小さな子どもに必要なものでもない。ままごとに付き合い、雰囲気が味わえればそれでいいからだ。
「それ」
「きゃー」
ユーリは己にしたのと同じように頬のあたりを手で包むように触れて馴染ませてやると、不思議な感触が面白いのだろう、ポエットはきゃらきゃらと笑って喜んだ。そのご機嫌と比例するようにヘイローはきらきらと光り、吸血鬼は種族柄、やや厳しい明るさに目をしかめて耐えることになった。
「ふしぎな匂い!」
「アイリスかローズか、そのあたりだな。じき消える」
子ども特有の弾力ある頬をむにむにと撫でて塗り込めると、ポエットは自分でも頬の感触を確かめるように何度か触り、それから鏡から顔を外して後ろのユーリを見た。
「ねぇねぇ」
「うん?」
「ほっぺ、すべすべになった?ユーリとおそろい?」
期待に満ちた瞳で問う天使に、ユーリは口元を抑えて笑った。
「おまえの頬がすべすべでなかったことはないぞ、ポエット!」

「オーキデのブラックが並ぶドレッサーの威圧感たるや」
「外商に以前のものは瓶が派手だと言ったらこれを持ってきただけだ。私が選んだわけではない」
「聞いたかい狼、これが生まれながらの支配者階級、本当の金持ちの姿さ。結局のところ5万10万の化粧品をカウンターで苦しみながら買う層が一番貧乏なんだ」
「アンタの言い方どーにかなんねぇスか?」
「お前が好きそうな……何だ、科学……細胞……?というのもあるようだったが」
「あーなんか怪しい宗教みたいなやつ……」
「おいおいボクに対するひどい偏見があるなぁ〜」
畳む

フローエヴァイナハテン

popn

お誕生日おめでとうございます
#落書き
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popn


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