独り言

特に配慮がない

No.354

ミミニャミが初めて降り立った惑星で偶然最初にコンタクトを取った朗らかなノーヴァ青年と協力してあれそれしてヤッターもうすぐ目標達成するよーという時にベラが突っ込んできて「そいつの話を信じるな!!!!!」っていうところから始まるストーリー見たい

「VFTS 352……今ようやく二つの星が過剰なほど接触して回っている。その軌跡を捉えたよ」
「君の権限が私を上回ることはないけれど、それは最初から決まっている単純なルールの話だ━━そうだろう」
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ノーヴァさんは裏表のない優しい人です

日記


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