独り言

特に配慮がない

No.345

ほわほわのぽえ
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描こうと思って放置していた落書きを消化し続けている
ようやく普段と違う環境で描きやすい姿勢が分かってきたし、夜10時に寝てる健康生活


入院中の楽しみにしようと我慢してたものを見てる
hacchiの思考や語彙、話ぶりが名越先生の快活でユーモアがありつつも常に冷静な視点との相性がいいな。
名越先生が「今の俺の知識じゃなく高校二年生として話すの難しいなぁー!」と仰って、高校生だとしたらこう話すけど今ならこう段階踏んで本人の思い込みだという自覚を持つ時間を経てから次の段階に行くみたいな話が興味深かった。こうやってやっていくんだなぁ〜という。

日記


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