No.135, No.134, No.133, No.132, No.131, No.130, No.129[7件]
俺は寒い 耐えられない
#落書き

ま〜スマイルって結局おもしれー男だしってヘラヘラしながらライブ見てたらゴリゴリのベースソロで脳髄激震させられた後「じゃあ造花の貌やってあげようかな〜」って予想してない角度からブン殴られた挙句にラスネールのイントロ始まった瞬間会場ぶっ壊れそうな歓声上がってやっぱもう俺にはお前しかいね〜って泣きながら帰ってきた(存在しない記憶)

ファンサうちわ出されたらスッとNGを突きつける男(他の二人は絶対やってほしい)
ボクはやらないよ……あっちの二人に頼んでくれたまえ
#落書き

ま〜スマイルって結局おもしれー男だしってヘラヘラしながらライブ見てたらゴリゴリのベースソロで脳髄激震させられた後「じゃあ造花の貌やってあげようかな〜」って予想してない角度からブン殴られた挙句にラスネールのイントロ始まった瞬間会場ぶっ壊れそうな歓声上がってやっぱもう俺にはお前しかいね〜って泣きながら帰ってきた(存在しない記憶)

ファンサうちわ出されたらスッとNGを突きつける男(他の二人は絶対やってほしい)
ボクはやらないよ……あっちの二人に頼んでくれたまえ
昨日ポエットにめちゃくちゃエッチなことをされて超疲れたユーリ(最悪の前置き)
#落書き

私もおじいちゃんが孫に与える無償の愛みたいなユリポエ大好きだが小さい頃に性癖破壊してきた魔性のお兄さんに責任取ってもらうユリポエも好きで……
SNSに流すのは私基準の前者ではある
コウモリ超音波は通電してる機材をぶっ壊す可能性があり、「ユーリ!この機材の修理請求書はキミの名前で貰えばいいのかい!」とカチコまれる
#落書き

私もおじいちゃんが孫に与える無償の愛みたいなユリポエ大好きだが小さい頃に性癖破壊してきた魔性のお兄さんに責任取ってもらうユリポエも好きで……
SNSに流すのは私基準の前者ではある
コウモリ超音波は通電してる機材をぶっ壊す可能性があり、「ユーリ!この機材の修理請求書はキミの名前で貰えばいいのかい!」とカチコまれる
ユーバー穴をクリアしたので私のヴィルヘルムの設定を飽きるまで書く#小話
ヴィルヘルムはジャックがサボってたりしていても無反応だけど時々「現体制に不服があるなら申してみよ」とか言って圧をかける(本人としては「何かあったのか?」くらいの意味)しジャックが俺は上司の事好きなんですけど等と言ったとしても瞬き一つして「そのようだな」と納得して終わってほしいしかと思えばジャックを犬猫だと思っているのでいきなり髪ボブボフして「毛艶がよい」と感想を述べて帰る。
ヴィルヘルムがジャックを犬か猫くらいに思っているのはヴィルヘルム自身がなんかいろいろやったり食べたりしてだんだん中身が書き換わって三次元を超えた高次の存在に変化したからで、我々がひとつ下の次元(二次元)に萌え萌えになっているようなものです。カワイイネ
ヴィルヘルムは今四次元以上を観測できる存在ですが、その存在量はひとつ下の次元である三次元が表示するには未知かつ重すぎるデータなのでそこにいるだけで三次元の滞留波動がやや歪んでしまう結果表示エラーが起こって透けたように見えることがあります。
かつて普通の三次元人だったヴィルヘルムと今のヴィルヘルムは中身が全く違いますが、変化したというのは別の人格になったとか他者に成り代わったとかではなく、ただ本人が高次の存在になっただけだそうです。
元に戻れるのか。例えば紙を破いたら元に戻るでしょうか?継ぎ接ぎだらけになって補正できたとしても破れた事実は変わりません。四次元では時間にも干渉できますが、そもそも変化した自覚もないのでわざわざ過去には戻らないでしょう。
で、そこまで変化しても神の領域には辿りつけませんでした。次元を超えて時空間形成波を時間波と空間波に切り分けられるようになっても導波と創波には接続できなかったんですね。
三次元では時間と空間は切り分けることができませんが、四次元以上では可能です。導波と創波はそもそもあるかどうかも分からないものですが、ないと神様が神様足り得ないので便宜上そう存在が定義されています。
ヴィルヘルムは世界をどうにかしたいとかそんなことは思っていないのですが、ただ一人が世界を作っているのはあまりにも歪で、世界が行く先を一つの指向性しか持たないことはあまりにも危険なので、神がいなくなりすべてを「世界」に任せるか、すべての生命が波動に接続できたらもう少し生きやすく、行き詰まらないかもしれないと考えています。
いろいろ考えた結果どうやらあのハテナとかいうガワの"中身"が怪しいとヴィルヘルムは判断しています。優位性はどちらにあるか?「神」がコントロールを受けていないと言い切れるのか?神の飢えと渇き、孤独を埋め、満足したらどうなるのか?この世界はおしまいです。物事というのはやりきったら──「完成」したらおしまいになるからです。
で、なんか隙を見ては神とか滅ぼしたほうがよさそうと思っていますがなんやかんや止められるので今は拗ねてやっていません。神様のことは大嫌いで慇懃無礼な態度を取る。そのうえ今は変な仕事を押し付けられています。可哀想だね。
ユーリと仲良しなのは、増え方が似てるからだそうです。
畳む
飽きたのでこの話は終わりです。
ヴィルヘルムはジャックがサボってたりしていても無反応だけど時々「現体制に不服があるなら申してみよ」とか言って圧をかける(本人としては「何かあったのか?」くらいの意味)しジャックが俺は上司の事好きなんですけど等と言ったとしても瞬き一つして「そのようだな」と納得して終わってほしいしかと思えばジャックを犬猫だと思っているのでいきなり髪ボブボフして「毛艶がよい」と感想を述べて帰る。
ヴィルヘルムがジャックを犬か猫くらいに思っているのはヴィルヘルム自身がなんかいろいろやったり食べたりしてだんだん中身が書き換わって三次元を超えた高次の存在に変化したからで、我々がひとつ下の次元(二次元)に萌え萌えになっているようなものです。カワイイネ
ヴィルヘルムは今四次元以上を観測できる存在ですが、その存在量はひとつ下の次元である三次元が表示するには未知かつ重すぎるデータなのでそこにいるだけで三次元の滞留波動がやや歪んでしまう結果表示エラーが起こって透けたように見えることがあります。
かつて普通の三次元人だったヴィルヘルムと今のヴィルヘルムは中身が全く違いますが、変化したというのは別の人格になったとか他者に成り代わったとかではなく、ただ本人が高次の存在になっただけだそうです。
元に戻れるのか。例えば紙を破いたら元に戻るでしょうか?継ぎ接ぎだらけになって補正できたとしても破れた事実は変わりません。四次元では時間にも干渉できますが、そもそも変化した自覚もないのでわざわざ過去には戻らないでしょう。
で、そこまで変化しても神の領域には辿りつけませんでした。次元を超えて時空間形成波を時間波と空間波に切り分けられるようになっても導波と創波には接続できなかったんですね。
三次元では時間と空間は切り分けることができませんが、四次元以上では可能です。導波と創波はそもそもあるかどうかも分からないものですが、ないと神様が神様足り得ないので便宜上そう存在が定義されています。
ヴィルヘルムは世界をどうにかしたいとかそんなことは思っていないのですが、ただ一人が世界を作っているのはあまりにも歪で、世界が行く先を一つの指向性しか持たないことはあまりにも危険なので、神がいなくなりすべてを「世界」に任せるか、すべての生命が波動に接続できたらもう少し生きやすく、行き詰まらないかもしれないと考えています。
いろいろ考えた結果どうやらあのハテナとかいうガワの"中身"が怪しいとヴィルヘルムは判断しています。優位性はどちらにあるか?「神」がコントロールを受けていないと言い切れるのか?神の飢えと渇き、孤独を埋め、満足したらどうなるのか?この世界はおしまいです。物事というのはやりきったら──「完成」したらおしまいになるからです。
で、なんか隙を見ては神とか滅ぼしたほうがよさそうと思っていますがなんやかんや止められるので今は拗ねてやっていません。神様のことは大嫌いで慇懃無礼な態度を取る。そのうえ今は変な仕事を押し付けられています。可哀想だね。
ユーリと仲良しなのは、増え方が似てるからだそうです。
畳む
飽きたのでこの話は終わりです。
無理なダイエットを試みると秒でバレて超うまい飯を立て続けに振る舞われることになるさな

愛、だね
乗せてあるか忘れたけど私の趣味が分かりやすすぎてウケたから何度でも乗せる
#落書き

スマイルの首には入れ墨とピアスが開いてるしヴィルヘルムの首からは骨が見える
首が好き→まあそう△
うなじが好き→それはそう◯
髪をかき上げてうなじを見せてくれる→そうそうそうそうyesyesyesyes好き好き大好き超愛してる◎

愛、だね
乗せてあるか忘れたけど私の趣味が分かりやすすぎてウケたから何度でも乗せる
#落書き

スマイルの首には入れ墨とピアスが開いてるしヴィルヘルムの首からは骨が見える
首が好き→まあそう△
うなじが好き→それはそう◯
髪をかき上げてうなじを見せてくれる→そうそうそうそうyesyesyesyes好き好き大好き超愛してる◎
バベルを読んでさめざめと泣き、なんとか話の大筋を掴んだ

旧人類オラクルだった人は旧人類としての使命とテラの大地に生きる人々への救済の狭間で揺れており、自分自身にも自分が何をするべきか分からなくなってしまったその人格をテレジアが最後に「殺し」、なんの記憶も持たないこの世界の「プレイヤー」として甦らせた。
最後の記憶を「解体」したテレジアが別れ際にゲーム内での名前を呼んでくれるじゃないですか。本当に嬉しかった。
私はゲームをやっていてゲームの中のキャラクターに名前を呼ばれて嬉しかったの、初めてです。
アークナイツが5年間すっとこの世界を真剣の描き続けて、その長い時間「ドクター」としてテラの世界を見てきた我々に、このバベルというストーリーが鋭く突き刺さって……その最後にテレジアが「あなたなのよ」と言うかのような……
自らを裏切った存在を救い、「次に目覚めたこの人を信じて」と言い残すこの高潔な魔王が……本当に愛おしくて……
鉱石病への罹患自体は源石システムの正しい行動で、罹患して同化して死ぬことが源石に情報を残して「内包された宇宙」の一部になり、人類という大きな括りの存在が終わりゆく世界を乗り越えるきっかけになる、というのが源石計画だった。
すでにこの世界では多くの人間が鉱石病によって死に、その情報を何世代にも渡り集め続けてきていた。鉱石病自体がこの世界の次に人類を残すための計画で、それを「治す」ことは計画の性質上不可避であって、止められるものではなく、止めることはそれこそ今までの罹患者や計画の同胞という多くの人々を裏切ることになる。
テレジアは源石を無害な美しい花へと転化させた。
テレシスは源石を大規模な戦争に用いようとした。
源石の「正しい」使い方としてはテレシスに加担するほかない。源石の無害化による根絶は旧人類の渇望した未来を閉ざすことに他ならない。
それでも「今を生きる人間」として分裂したサルカズとバベルの戦争を止めたかったドクターはテレシスと交渉したが、テレジアの命と引き換え以外では受け入れられなかった。
そしてドクターはそれを飲み、バベルの崩壊とテレジアの暗殺を承諾する。
ドクターはずっと「テラの人間」ではないことに苛まれ続け、過去の亡霊として使命を全うしようとしながらも、「今このテラ」のために源石、鉱石病を根絶するという希望も持ってしまった。鉱石病に苦しむ人々と、源石を無害な花に転化させたテレジアを見て。
ドクターの中で、テレジアは排除すべき存在であると同時にこの大地の希望そのものでもあった。
ここからはもう私が言うことはない……
ないが、Xで「プリースティスがオラクルの人格を書き換えた」と言っている人がそこそこいるんだが、そんな描写あっただろうか?
→ドクターの心情描写で画面にノイズがかかるところがプリースティスの思念の干渉(精神汚染?)らしい。それによって源石計画を進めるように導かれていたと。
BBー9ステージ、味方の体力バーがなく、テレジアにはBOSSマークが付いていて、画面に表示されている編成可能数は13、テレジアが倒した刺客の数も13。
これは「ドクターが刺客を率いてテレジアを暗殺しにきた」という、ゲームとしてこの上ない描写だったんだな。
ハイパーグリフ、人の心が分かりすぎているからこそ絶望の描写が巧みすぎる。
畳む
私は理想の中に消えていく。でも彼女は……朽ち果てる全てを、燃やし尽くす炎となるでしょう。

旧人類オラクルだった人は旧人類としての使命とテラの大地に生きる人々への救済の狭間で揺れており、自分自身にも自分が何をするべきか分からなくなってしまったその人格をテレジアが最後に「殺し」、なんの記憶も持たないこの世界の「プレイヤー」として甦らせた。
最後の記憶を「解体」したテレジアが別れ際にゲーム内での名前を呼んでくれるじゃないですか。本当に嬉しかった。
私はゲームをやっていてゲームの中のキャラクターに名前を呼ばれて嬉しかったの、初めてです。
アークナイツが5年間すっとこの世界を真剣の描き続けて、その長い時間「ドクター」としてテラの世界を見てきた我々に、このバベルというストーリーが鋭く突き刺さって……その最後にテレジアが「あなたなのよ」と言うかのような……
自らを裏切った存在を救い、「次に目覚めたこの人を信じて」と言い残すこの高潔な魔王が……本当に愛おしくて……
鉱石病への罹患自体は源石システムの正しい行動で、罹患して同化して死ぬことが源石に情報を残して「内包された宇宙」の一部になり、人類という大きな括りの存在が終わりゆく世界を乗り越えるきっかけになる、というのが源石計画だった。
すでにこの世界では多くの人間が鉱石病によって死に、その情報を何世代にも渡り集め続けてきていた。鉱石病自体がこの世界の次に人類を残すための計画で、それを「治す」ことは計画の性質上不可避であって、止められるものではなく、止めることはそれこそ今までの罹患者や計画の同胞という多くの人々を裏切ることになる。
テレジアは源石を無害な美しい花へと転化させた。
テレシスは源石を大規模な戦争に用いようとした。
源石の「正しい」使い方としてはテレシスに加担するほかない。源石の無害化による根絶は旧人類の渇望した未来を閉ざすことに他ならない。
それでも「今を生きる人間」として分裂したサルカズとバベルの戦争を止めたかったドクターはテレシスと交渉したが、テレジアの命と引き換え以外では受け入れられなかった。
そしてドクターはそれを飲み、バベルの崩壊とテレジアの暗殺を承諾する。
ドクターはずっと「テラの人間」ではないことに苛まれ続け、過去の亡霊として使命を全うしようとしながらも、「今このテラ」のために源石、鉱石病を根絶するという希望も持ってしまった。鉱石病に苦しむ人々と、源石を無害な花に転化させたテレジアを見て。
ドクターの中で、テレジアは排除すべき存在であると同時にこの大地の希望そのものでもあった。
ここからはもう私が言うことはない……
ないが、Xで「プリースティスがオラクルの人格を書き換えた」と言っている人がそこそこいるんだが、そんな描写あっただろうか?
→ドクターの心情描写で画面にノイズがかかるところがプリースティスの思念の干渉(精神汚染?)らしい。それによって源石計画を進めるように導かれていたと。
BBー9ステージ、味方の体力バーがなく、テレジアにはBOSSマークが付いていて、画面に表示されている編成可能数は13、テレジアが倒した刺客の数も13。
これは「ドクターが刺客を率いてテレジアを暗殺しにきた」という、ゲームとしてこの上ない描写だったんだな。
ハイパーグリフ、人の心が分かりすぎているからこそ絶望の描写が巧みすぎる。
畳む

成長ぽえ158cmユーリ172cm(+ヒール)くらいがいい話は室町時代からしてるしこの先もする
なんかのロード絵でポエットとディーノ王子が遊んでる絵があった気がするけどそれがすごい好き、かわいいから……
私はディーノ王子のこともかなり好き