独り言

特に配慮がない

No.137, No.136, No.135, No.134, No.133, No.132, No.1317件]

ハイグリの癖の発露には逆立ちしても勝てない 14章読むどころではない
リー先生以来の完凸ぜんぜんあり得る
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logos大先生昇進2まで育てて幣なくなってウィシャデルの昇進できなくなった

好きなものって増えると嬉しいんだな〜と思うし昔より素直にこれ好き〜って言えるようになったのも嬉しい、いろんなものを好きでいたい

日記

Sweet seaclet Red Apple
#落書き
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前描いたのとテーマ変わらず私の赤いリンゴのイメージ。
以前より描きたいものが描けているといいんですが

popn

ユーリが膝を折って目を合わせて「ご機嫌よう天使のお嬢さん」て挨拶するのは女児時代のぽえだけなんだよね
成長ぽえ158cmユーリ172cm(+ヒール)くらいがいい話は室町時代からしてるしこの先もする
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なんかのロード絵でポエットとディーノ王子が遊んでる絵があった気がするけどそれがすごい好き、かわいいから……
私はディーノ王子のこともかなり好き

日記

俺は寒い 耐えられない
#落書き
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ま〜スマイルって結局おもしれー男だしってヘラヘラしながらライブ見てたらゴリゴリのベースソロで脳髄激震させられた後「じゃあ造花の貌やってあげようかな〜」って予想してない角度からブン殴られた挙句にラスネールのイントロ始まった瞬間会場ぶっ壊れそうな歓声上がってやっぱもう俺にはお前しかいね〜って泣きながら帰ってきた(存在しない記憶)
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ファンサうちわ出されたらスッとNGを突きつける男(他の二人は絶対やってほしい)
ボクはやらないよ……あっちの二人に頼んでくれたまえ

日記

昨日ポエットにめちゃくちゃエッチなことをされて超疲れたユーリ(最悪の前置き)
#落書き
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私もおじいちゃんが孫に与える無償の愛みたいなユリポエ大好きだが小さい頃に性癖破壊してきた魔性のお兄さんに責任取ってもらうユリポエも好きで……
SNSに流すのは私基準の前者ではある

コウモリ超音波は通電してる機材をぶっ壊す可能性があり、「ユーリ!この機材の修理請求書はキミの名前で貰えばいいのかい!」とカチコまれる

日記

ハテナちゃん、やさしい
#落書き
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「気にすんな……俺は最強で無敵だからな」

オモコロのインプラントの記事読んだからかお世話になってるピアススタジオでなぜかインプラントのネジ埋める夢を見た
「ネジ埋めて歯茎切開するけどうち病院じゃないから麻酔使えないんだよね」と言われて医者でもないだろ冗談じゃねぇと思って目が覚めたけどすげー怖かったな……あまりにも拷問すぎて……

日記

ユーバー穴をクリアしたので私のヴィルヘルムの設定を飽きるまで書く#小話

ヴィルヘルムはジャックがサボってたりしていても無反応だけど時々「現体制に不服があるなら申してみよ」とか言って圧をかける(本人としては「何かあったのか?」くらいの意味)しジャックが俺は上司の事好きなんですけど等と言ったとしても瞬き一つして「そのようだな」と納得して終わってほしいしかと思えばジャックを犬猫だと思っているのでいきなり髪ボブボフして「毛艶がよい」と感想を述べて帰る。

ヴィルヘルムがジャックを犬か猫くらいに思っているのはヴィルヘルム自身がなんかいろいろやったり食べたりしてだんだん中身が書き換わって三次元を超えた高次の存在に変化したからで、我々がひとつ下の次元(二次元)に萌え萌えになっているようなものです。カワイイネ
ヴィルヘルムは今四次元以上を観測できる存在ですが、その存在量はひとつ下の次元である三次元が表示するには未知かつ重すぎるデータなのでそこにいるだけで三次元の滞留波動がやや歪んでしまう結果表示エラーが起こって透けたように見えることがあります。
かつて普通の三次元人だったヴィルヘルムと今のヴィルヘルムは中身が全く違いますが、変化したというのは別の人格になったとか他者に成り代わったとかではなく、ただ本人が高次の存在になっただけだそうです。
元に戻れるのか。例えば紙を破いたら元に戻るでしょうか?継ぎ接ぎだらけになって補正できたとしても破れた事実は変わりません。四次元では時間にも干渉できますが、そもそも変化した自覚もないのでわざわざ過去には戻らないでしょう。

で、そこまで変化しても神の領域には辿りつけませんでした。次元を超えて時空間形成波を時間波と空間波に切り分けられるようになっても導波と創波には接続できなかったんですね。
三次元では時間と空間は切り分けることができませんが、四次元以上では可能です。導波と創波はそもそもあるかどうかも分からないものですが、ないと神様が神様足り得ないので便宜上そう存在が定義されています。
ヴィルヘルムは世界をどうにかしたいとかそんなことは思っていないのですが、ただ一人が世界を作っているのはあまりにも歪で、世界が行く先を一つの指向性しか持たないことはあまりにも危険なので、神がいなくなりすべてを「世界」に任せるか、すべての生命が波動に接続できたらもう少し生きやすく、行き詰まらないかもしれないと考えています。
いろいろ考えた結果どうやらあのハテナとかいうガワの"中身"が怪しいとヴィルヘルムは判断しています。優位性はどちらにあるか?「神」がコントロールを受けていないと言い切れるのか?神の飢えと渇き、孤独を埋め、満足したらどうなるのか?この世界はおしまいです。物事というのはやりきったら──「完成」したらおしまいになるからです。
で、なんか隙を見ては神とか滅ぼしたほうがよさそうと思っていますがなんやかんや止められるので今は拗ねてやっていません。神様のことは大嫌いで慇懃無礼な態度を取る。そのうえ今は変な仕事を押し付けられています。可哀想だね。

ユーリと仲良しなのは、増え方が似てるからだそうです。
畳む

飽きたのでこの話は終わりです。

日記


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