独り言

特に配慮がない

No.205

赤いリンゴさなえちゃんを便宜上黒さなと呼んでいるが腹黒いとかそういう訳ではなくただちょっと禁断の果実を食べたことによってアカシックレコードに接続できるイヴなんだよね
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「鏡に映る僕 きっとこんなもんだろう」っていう歌詞の曲を少女キャラが担当することに……なんかこう、グロテスクというか……「女」を感じるよ。俺は。

少女の少女性ってのは〜女性性とは違うっていうか〜そこにある種の不可侵な神聖さがあって〜それが薄っすら剥がれていって少女は女になっていくんすね〜って思っていて私はその狭間に存在がある状態ってのがマジで好きっすということです。そうですか。

日記


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